|
上記の波動測定値は生命場情報ともいわれるAL/LFシリーズで計測されています。
あらゆる物質は微弱なエネルギーを有しており、測定は人体をはじめ、生命に関わるあらゆる物質を対象とし、
その対象物自体のエネルギー状況、さらには人体と物質等が相互に影響するエネルギー状況などを、
生命にとって好ましい状態かどうかを相対的な数字で表現します。
測定値は基本的には人体にとって良いか悪いかで±0を基準に+0、-0を含め+20から−20までの43段階で評価し、
+の大きい数がより良く、−の大きい数がより悪いという事です。(機種によっては、+0、-0を含まず+21から−21までの
43段階になっているものもあります。)
この微弱なエネルギー成分はいわば「気」のようなもので、現代科学ではいまだ解明されていないものまで含まれています。
従って、波動測定機による測定は西洋医療における測定あるいは診断とは異なるものであり、波動測定機AL/LFシリーズは
薬事法上の医療器具ではありません。【測定者の説明を引用】
|